1個から買える容器通販サイト
<税込11,000円以上で送料無料>

商品サンプルについてのご案内はこちら

仕切り多めの弁当容器3選|見栄えと単価アップにつながるおすすめ容器

9つ仕切りのお弁当箱は、多くの種類を少しずつ楽しめる新しいお弁当スタイルです。
限られた量でも品数豊富に見せられるのが特長で、彩りやバランスの良い美しい盛り付けが簡単に実現できます。
また、ひと口ずつさまざまな味を楽しめることから、満足感と特別感を同時に演出することが可能です。
さらに、少量ずつの盛り付けにより食材コストをコントロールしながら、華やかさや付加価値によって価格設定を高めやすい点もポイントです。
一口に9つ仕切りといっても、重視するポイントによって適した仕様は異なります。
本記事では、コスト・作業性・形状といった観点から、それぞれの特長を持つ9つ仕切り容器をご紹介します。
用途に応じた容器選びの参考としてご覧ください。

アクタ ワン折重60×60

こちらはワン折タイプで、資材コストと保管効率を重視する現場に適しています。
使用前はコンパクトに保管できるため在庫スペースを圧迫しにくく、輸送効率も良いのがメリットです。
トータルコストを抑えつつ、9仕切りの表現力を活かして見栄えよく仕上げることが可能です。
▶ この容器の詳細を見る

アクタ HW-65

こちらは同形状の中でも、あらかじめ組み立てられた完成品タイプ。
使用時の組み立て作業が不要なため、忙しい時間帯でもスムーズに対応でき、現場の作業負担や人件費の削減につながります。
「スピード」「安定したオペレーション」を重視する現場に適しています。
▶ この容器の詳細を見る

アクタ ワン折重81×55

こちらは一般的な格子型とは異なる仕切り形状を採用しており、盛り付けに動きやリズムを出しやすいのが特徴です。
同じ9仕切りでも見え方が変わるため、定番商品との差別化や新商品の打ち出しに効果的です。
「中身は大きく変えずに、売り場での印象を変えたい」そんな場面におすすめの容器です。
▶ この容器の詳細を見る

ご紹介した商品はこちらから

ワン折重60×60シリーズはこちら

HW-65シリーズはこちら

ワン折重81×55シリーズはこちら