丑の日のうな丼・うな重容器、困りごとから探しませんか?
丑の日のうな丼・うな重容器、こんな悩みありませんか?
よくある質問Q&Aで解決!
もうすぐ今年も丑の日シーズン。毎年うな重メニューをご用意される店舗様も多いと思いますが、「容器選び」については毎年同じような悩みに行き着く…という方も多いのではないでしょうか。
今回は、これまでお客様から実際によくいただくご質問をもとに、Q&A形式でうな重容器の選び方をご紹介します。「うちのお店の場合はどれが合うんだろう?」と思ったら、ぜひ当てはまる項目からチェックしてみてください。
- Q2. 一尾丸ごと入れたいけど、ちょうどいいサイズがない…
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「丸ごと一尾のうな重」を看板メニューにしたい場合、容器が小さいと鰻がはみ出てしまったり、見栄えが悪くなってしまったりしますよね。
長さ30cmを超えるサイズの「ワン折重113×32A-30浅型」なら、鰻が丸ごと1尾すっぽり収まります。浅型なので、見た目の迫力はそのままに、量を食べきれない方にも対応しやすいサイズです。
●ワン折重113×32A-30浅型:サイズ33×996×35(深さ30)mm ごはん量約300g
高価格帯・高単価メニューを目指す店舗様に特に人気のサイズです。
- Q3. 半尾サイズでも見劣りしない容器ってある?
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一尾サイズだと量が多すぎる、価格的にも半尾で展開したい、というお店も多いと思います。「量が少ない=安っぽい」と思われてしまわないか、という点が悩みどころです。
そんな時は、縁・底・蓋のパーツ別にカラーを選べる「ワン折」タイプで、杉縁や金底などの重厚感のある色柄を組み合わせるのがポイントです。半尾サイズでも、容器の見た目で高級感を補うことができます。
●ワン折54×38A:サイズ166×116×48(深さ43)mm ごはん量約300g
完成品ではなくパーツ別の組み立てタイプなので、ストックスペースも完成品に比べて約1/3に抑えられるというメリットもあります。
- Q6. 在庫を多く抱えたくない…少ロットでも買えますか?
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丑の日は年に2回程度のスポット需要のため、「使う分だけ買いたい」「在庫リスクを抑えたい」というのも大きな悩みのひとつです。
当ショップでは容器を1袋から購入可能です。必要な数だけ手に取りやすい価格でお試しいただけるので、新しいサイズや色柄を導入する際のテストにも向いています。
悩みから逆算して容器を選ぶという視点
毎年「どの容器を使おうか」とサイズや見た目から選び始めると、結局去年と同じ結論になりがちです。
今回ご紹介したように、「汁漏れ」「サイズ感」「仕切り」「食べやすさ」「在庫」といった、現場で実際に困っているポイントから逆算して容器を選んでみると、新しい選択肢が見えてくることもあります。
今年の丑の日メニュー作りの参考に、ぜひお役立てください!